一緒に、学んでいきましょう ~今からやらなければならないこと~
1.会員におけるリラクゼーションサービス技術向上と知識研鑽
技術者の資格認定制度を確立していきたい。技術の向上を目的とした各種教材の制作や(テキスト・DVD・ビデオ・教本・問題集・会報誌など)全国重要都市での関連講習会の定期開催。
2.技術者の社会的認知度の向上
技術コンテストの開催を全国規模で行い表彰制度などを実施していきたい。また、協会の社会的認知度の向上を図り、従事する方たち(準会員)の安定した環境の実現も考えていきたい。
3.監督行政庁に対するPR
協会の認定ツール、加盟者証を発行し協会として意思統一がなされた上での活動であることの意識づけを行う。規模を拡大し、更に注目を集める組織としての位置付けを常に意識していく。
4.準会員の行うケアサービス内容に対する指導・監督行政庁との連携
安全で安心なクレームのないサービスを提供できる業界となるよう、サービス内容の統一、スタンダード化を推進していく。
5.準会員とそのお客様間でトラブル解決斡旋
この業界にマッチしたリラクゼーション業補償制度(施設賠償責任保険)や準会員への労災補償制度を設け、店舗やその働く方々のリスクヘッジにも寄与していく。
(引受保健会社は、東京海上日動火災保険会社)
◆わたしたちは、リラクゼーション業を推進し、社会に手のひらの温もりを通して優しさ・安らぎを提供することにより、人々の幸せに貢献します。
◆わたしたちは、業界の健全な発展を追及するだけではなく、公明正大なルールのもとに、協会を運営していきます。
◆わたしたちは、準会員に対して協会としてできる限りの教育・情報・技術の提供を行い、準会員の成長や知識と技術の向上に努めていきます。


















