今春に募集をしておりました「リラクゼーション施設の店舗呼称」につきまして沢山のご応募、
誠にありがとうございました。
今回ご応募いただきました中より厳選なる審査の結果、北海道の小林 美紀様の
「スペース」をリラクゼーション施設ならではの店舗呼称として使用することに決定いたしました。
今後は、早くリラクゼーション施設が 『リラクゼーション スペース』 として皆様に広く認知いただけるよう、
協会活動により一層力を入れてまいる所存でございます。
誠にありがとうございました。
今回ご応募いただきました中より厳選なる審査の結果、北海道の小林 美紀様の
「スペース」をリラクゼーション施設ならではの店舗呼称として使用することに決定いたしました。
今後は、早くリラクゼーション施設が 『リラクゼーション スペース』 として皆様に広く認知いただけるよう、
協会活動により一層力を入れてまいる所存でございます。
総務省の日本標準職業分類コード429リラクゼーションセラピスト認定に伴い、
コンプライアンスを遵守し、お客様に誤解が生じないような店舗(スペース)だということを、
広く認知していただく為の認定制度を開始致しました。
すでに約1,000店舗が取得済み、今後業界の大きな潮流になると考えています。
リラクゼーション業を営む上で、避けては通れないのが、事故に対する備えです。
今までは個別で保険に加入されていたとは思いますが、保証に対して十分でなかったり、
掛金が割高だったり、
いろいろな問題がありました。
今後、リラクゼーション業協会に加盟していただくことにより、リラクゼーション業に特化した
保険制度にご加入いただくことができます。
リスクに備えてこその安心。ご検討下さい。
弁護士、社会保険労務士、行政書士などリラクゼーション業に特化したスペシャリストを活用できます。
リラクゼーション業協会設立趣意書に基づく業界の健全な発展を目指すには、
会員は関係法令を遵守して業を営まなければならない。
そのためのコンプライアンスについての分科会を実施しています。
いよいよ今秋、登録リラクゼーションセラピスト約6,000人を対象に第一期検定試験を実施いたします。
このことにより、リラクゼーション業に携わる施術者の知識・技術の向上はもとより、お客様への安全、
安心感が増し、
集客に対する高い広告宣伝効果が見込めると考えています。




























インフォメーション
更新情報
| 11/11/11 | 協会報バックナンバーに2011年8号を追加いたしました |
| 11/11/09 | 第6回 合同説明会開催のお知らせ |
| 11/11/09 | リラクゼーションセラピスト 2級試験実施のお知らせ |
| 11/05/02 | 大阪 ザ・グランドティアラにて第5回合同説明会開催が決定しました |
| 11/04/20 | リラクゼーションセラピスト認定資格2級試験実施のお知らせ |
| 11/03/28 | 赤十字社へ100万円の義援金を納付のご報告をアップ致しました |
| 10/04/1 | 当協会は、本日より名称をリラクゼーション業協会(旧名称:リラクゼーション業振興協会)に改め、新たなスタートを致します。今後とも、ご支援賜りますようお願い致します。 |
| 10/02/18 | 平成21年11月の職業分類改定に伴い、「リラクゼーションセラピスト」が、日本標準職業分類(429)に追加されました。 |






















