リラクゼーションセラピスト 認定試験について 総務省の日本標準職業分類コード429に表記されている リラクゼーションセラピストのための、リラクゼーションに関する唯一の認定試験です。 リラクゼーションセラピスト 認定試験について

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リラクゼーションセラピスト認定試験についてAbout Certification Examination

お客様に安心してリラクゼーションサービスをご利用いただけるように、
また施術者の技術や知識向上のために、協会共通資格認定制度を導入いたしました。

リラクゼーションセラピストは、
総務省の日本標準職業分類コード429に表記されました。

2010年秋より『リラクゼーションセラピスト認定試験』が始まりました。リラクゼーションセラピストは総務省の日本標準職業分類コード429に表記されており、リラクゼーションセラピスト認定試験はリラクゼーションに関する唯一の認定試験です。
合格者には「認定証」及び「認定カード」が発行されます。施術者の知識・技術の向上はもとより、資格保有者が店舗にいることにより「安心・安全」なサービスの提供がより充実し、お客様から信頼される店舗として高い宣伝効果も見込まれます。

リラクゼーションセラピストは、総務省の日本基準職業分類コード429に表記されました。

リラクゼーションセラピスト認定試験 次回開催についてAbout Next Examination

一般社団法人 日本リラクゼーション業協会のリラクゼーションセラピスト認定試験は、
2つの級で構成されています。

試験概要

1級試験 2級試験
試験料 ¥15,000(税抜) ¥6,000(税抜)
受験資格 1級・2級それぞれ下記の資格を申し込みの時点で満たしている必要があります。
協会会員(協会会員会社所属)であり、2級認定試験合格かつ協会会員会社での実務経験が1年以上ある。

(上級救命講習の受講は1級試験の必須条件ではありません。)

協会会員(協会会員会社所属)であり、協会会員店で100時間以上の研修を修了している。または、協会会員会社での実務経験が3ヶ月以上ある。
申込方法 申込フォームよりエントリ ※支払:コンビニ決済
持ち物 筆記用具、受験票(要写真貼付)
※受験票の持参・写真貼付を忘れた場合は受験できません。
試験時間 1級:90分間  2級:60分間
問題数 1級:100問 選択式(4択) 2級:50問 選択式(4択)
合格ライン 正答率80%
合格発表 合格発表日に当協会ホームページ上で発表
開催情報

過去一覧を見る

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リラクゼーションセラピスト認定試験 合格者発表Examination Result Announcement

最新の合格者情報から、過去の情報までご紹介しています。

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