お知らせ News

  • TOP
  • お知らせ
  • 『リラクゼーションコンテストJAPAN2019』スペースの部 セミファイナル 結果発表

2019年7月5日

『リラクゼーションコンテストJAPAN2019』スペースの部 セミファイナル 結果発表

6月26日に『リラクゼーションコンテストJAPAN2019』スペースの部 セミファイナルを行い、8スペースがファイナルへ進出致しました。
尚、ファイナルは10月17日(木)、ヒューリックホール東京にて行われます。

【会場】ヒューリックホール東京
    〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン11F 阪急メンズ東京側

【入場券】一般 3,000円 / 学生 1,500円
  早割 一般 2,000円 / 学生 1,000円

※早割販売期間は7月26日(金)~9月30日(月)まで
※チケットはすべてPeatixでの取り扱いとなります。

Peatix

通過スペース一覧

画像をクリックすると、ご覧頂けます(PDF)


株式会社メディロム
Re.Ra.Ku ユーカリプラザ店

<評価ポイント>
スペースがある地域のビジョン「あらゆる世代の人々がいきいきと暮らす街づくり」をリラクゼーションにも広げて考えられた取り組みであり、地域の一員として地域の活性を本気で考えている姿勢が評価されました。3世代に愛されるスペースとして、様々な年代からの視点でニーズを上手に汲み取っており、計画も具体的で実現の可能性を感じました。


株式会社クレール
プチラグゼ南砂店

<評価ポイント>
「食」にテーマをしぼった斬新な発想と運用にあたっての継続的な売上見込みや償却も検討された計画の具体性が評価されました。お客様のこれからと、地産地消での地域活性、また様々な年齢層に対応できる魅力が感じられます。


株式会社ホスピタリティ
REFLEそごう大宮店

<評価ポイント>
先見性があり、バスツアーという独創的なアイデアが評価されました。多岐に富んだ企画力、魅力的な計画からセラピスト個人の人間力の高さがうかがえます。


株式会社ボディワーク
ラフィネ イオンモール新瑞橋店

<評価ポイント>
デッドスペースの有効活用の内容・具体案が評価されました。また、居心地の良いスペース作りだけでなく、店舗運営をしていく上で、売り上げを見込み、今後の発展が見える点が面白かったです。


株式会社ボディワーク
ラフィネ 越谷駅店

<評価ポイント>
ブランドのイメージをさらに広げ、唯一にするというビジョンと、お店の名前の由来であるプロヴァンスに全員で行ってインプットすることと業務にうまく結びつけてアウトプットする発想が評価されました。お店の意識の高さと魅力を感じられました。


株式会社メディロム
Re.Ra.Ku 日比谷シティ店

<評価ポイント>
現状の弱点(課題)の明確化、そしてその弱点を強みに変える実店舗とサテライト店舗の2スペース同時運営というアイデアが評価されました。アイデアには、スタッフ、お客様の空き時間を有効に使おうとする一貫性があって好感が持てました。


株式会社ヘルセ
タイムズ スパ・レスタ 忘我 池袋店

<評価ポイント>
「高級なサービスを体験」「仲間の交流」「多種多様なインプット」というバランスのとれた3つのアイデアが評価されました。セラピストのモチベーション・成長に目が向けられていました。


株式会社リバース東京
天然温泉三峰

<評価ポイント>
現在の取り組みの延長上に、100万円の使い方を沿わせたアイデアの具体性が評価されました。スキルアップの為の補助金制度では4年という時間をかけて確実に変化(向上)を図る意図が感じられました。